久谷地区まちづくり協議会

「久谷は一つ!」を合言葉に笑顔あふれる癒しの里づくり

カテゴリー: 募集

投稿日:2025年07月22日

久谷の里山賑わい創出業務委託(公募型プロポーザル方式)

久谷の里山賑わい創出業務委託に関する公募型プロポーザル方式の実施について次の通り募集します。

(令和7年7月22日)

  1. 件名
    久谷の里山賑わい創出業務委託
  2. 業務内容
    仕様書のとおり
  3. 履行期間
    契約締結日から令和8年3月31日まで
  4. 履行場所
    久谷地区まちづくり協議会会長が指定する場所
  5. 提案限度価格
    ¥1,500,000円(消費税及び地方消費税を含む。)
  6. 参加資格要件
    募集要領のとおり
  7. 評価基準および選考方法:評価基準書および募集要領のとおり
  8. 募集要領等の交付期間、場所及び方法

    交付期間:

    令和7年7月22日(火曜日)~提出期限の前日

    交付場所:

    • 久谷地区まちづくり協議会で直接受け取る。
    • 久谷地区まちづくり協議会ホームページからダウンロードする。
  9. スケジュール

    1. 募集の開始・公表
      令和7年7月22日(火曜日)
    2. 質問の受付
      令和7年7月22日(火曜日)~令和7年8月8日(金曜日)
    3. 質問への回答・公表
      随時
    4. 提案書等の提出締切り
      令和7年8月22日(金曜日)
    5. プレゼンテーション・ヒアリング審査の実施
      :令和7年8月26日(火曜日)
    6. 特定・非特定結果の通知・公表
      令和7年8月下旬(予定)
    7. 契約締結・公表
      令和7年9月上旬(予定)
  10. 関係書類

久谷の里山賑わい創出業務委託に関する質問及び回答を次の通り公表します。

久谷の里山賑わい創出業務委託の質問及び回答(令和7 年8 月6 日受付分)(PDF:237KB)

カテゴリー: 募集

投稿日:2025年07月18日

久谷八景フォトコンテスト2025の作品募集

久谷の恵まれた自然・風景や、古くから親しまれてきた歴史文化遺産など「久谷八景」として後世に残したいと感じられる場所や場面の撮影作品を募集しています。

久谷八景フォトコンテスト2025実施要領

撮影場所
久谷地区内
撮影期間
令和7年3月1日~令和8年2月28日
応募締切
令和8年3月15日
応募先
協議会事務局まで郵送・持参・メールにて提出。
メールアドレスkutanimachikyou@leo.e-catv.ne.jp
応募方法
  • デジカメ・スマホ撮影のデータで提出(5点以内)
    ※A4 カラー印刷(光沢紙)での提出も可
  • 応募作品にはタイトル、撮影場所、名前、年齢、住所、電話番号を記載してください
その他
  • 応募作品は原則として返却できません。
  • 入賞作品の使用権は主催者に帰属します。
審査員
主催者および主催者が委嘱した審査員
審査発表
令和8年3月下旬に入賞者に通知します。
入賞・賞品
グランプリ1点商品券5,000円分
準グランプリ1点商品券3,000円分
入選数点商品券2,000円分
表彰式
入賞作品は令和8年4月「春のフェスタ」で表彰します。
展示
入賞作品は荏原公民館に展示するとともに、令和8年7月発行の『 まちづくり通信くたに 』に掲載します。
久谷八景フォトコンテスト2025 募集チラシ(PDF:873KB)

カテゴリー: 募集

投稿日:2025年07月18日

久谷の里山俳句ポストの俳句募集

久谷の自然風景や日々の生活で感じたことなど身近な題材で詠んだ俳句を募集しています。

久谷の里山俳句ポスト実施要領

題材
久谷の自然風景や日々の生活で感じたことなど身近な題材
応募対象者
高校生以上の方(中学生以下の方は応募できません)
応募締切
令和8年3月15日
応募先
荏原公民館及び坂本公民館に設置の「里山俳句ポスト」
応募方法
応募票に俳句(1枚で3点まで)、住所、性別、年齢、電話番号を記入して「里山俳句ポスト」へ投函してください。
応募票
応募票は、「里山俳句ポスト」に備え付けていますので自由にお取りください。また、下記の応募票からダウンロードできます。
その他
応募作品は原則として返却できません。
審査員
主催者および主催者が委嘱した審査員
審査発表
令和8年3月下旬に入賞者に通知します。
入賞・賞品
特選1点商品券5,000円分
入選数点商品券2,000円分
表彰式
入賞作品は令和8年4月「春のフェスタ」で表彰します。
展示
入賞作品は荏原公民館に展示するとともに、令和8年7月発行の『 まちづくり通信くたに 』に掲載します。